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トランジスタ式高周波炭素鋼溶接機の紹介

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トランジスタ式高周波炭素鋼溶接機の原理

トランジスタ式高周波溶接機は、通常交流電→直流電→交流電の高周波変換構造を採用しています。降圧変圧器とメインコネクターを通して、三相電源が高周波機器本体の整流器に送られます。整流器は三相整流を採用し、シリコン制御で整流(SCR)されて電源出力効率の大小を調整します。調整後の直流電圧は、電気フィルターを通して高周波モジュールに送られ、さらに高周波モジュールで単相高周波電源に変えられます。、その後、共振回路に送られ、高周波エネルギーの出力によって鋼管の溶接を行います。

 

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トランジスタ式高周波炭素鋼溶接機 の Video

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トランジスタ式高周波炭素鋼溶接機と真空管式溶接機の性能の違い
100KW溶接機機種、パラメータ比較:

機種 /パラメータ

トランジスタ式

真空管式

トランジスタ式溶接機のその他長所

設計仕様

直流電圧: 500V
直流電流: 200A
直流効率: 100KW
陽極電圧: 13.5KV
陽極電流: 12A
陽極効率: 162KW
フィラメント効率: 2.6KW
振動効率: 114KW
出力/電源入力

出力効率

>=90KW
<=75KW
 

冷却水量

>= 60L/Min
>=120 L/Min
50%節水

振動器

永久使用
真空管は約5000 ~ 8000時間使用可
 

起動予熱

必要なし
必要
 

縫合面品質

スパッタが少ない
スパッタが多い
 

機器大小

小さい
大きい
設置スペースが小さい

重量

約:2100KG
約4200KG
総重量50%減少

高周波輻射

低い
高い
 

運用コスト

低い
高い
 

安全性

直流低圧で、安全性が高い
直流高圧で、危険性が高い
 

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トランジスタ式高周波炭素鋼溶接機の仕様

番号

型番

出力効率(KW)

溶接機周波数(KHZ)

製管直径(M/M)

管径厚さ(M/M)

溶接速度(M/Min)

1

JDW-100KW
100KW
300 ~ 400KHZ
9.6 ~ 25.4
0.4~1.0
90~120

2

JDW-150KW
150KW
300 ~ 400KHZ
12.7~38.1
0.5~2.5
80~100

3

JDW-200KW
200KW
300 ~ 400KHZ
19.1~63.5
1.0~3.5
70~90

4

JDW-250KW
250KW
300 ~ 400KHZ
25.4~76.2
1.2~4.0
40~80

5

JDW-300KW
300KW
300 ~ 400KHZ
50.8~114.3
1.5~4.5
30~60

6

JDW-350KW
350KW
300 ~ 400KHZ
60.5~165.2
1.5~5.0
20~60

7

JDW-400KW
400KW
250 ~ 300KHZ
76.2~165.2
2.0~6.0
20~50

8

JDW-450KW
450KW
250 ~ 300KHZ
114.3~219
3.0~8.0
20~40

9

JDW-500KW
500KW
250 ~ 300KHZ
140~273
3.0~10.0
20~30

10

JDW-600KW
600KW
250 ~ 300KHZ
219~325
4.0~12.0
10~30

11

JDW-700KW
700KW
250 ~ 300KHZ
325~525
12.0~16.0
10~20

12

JDW-800KW
800KW
250 ~ 300KHZ
525 or under
16 or under
10~20
備考:
 
-以上のトランジスタ式高周波溶接機は各国の電圧に応じて調整できます。
-以上の製管データのパラメータ(管径、厚さ、溶接速度)は参考値です。販売元がお客様の実際の生産仕様に基づいて評価提案します。

 

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